[2] 愛ちんの夢曰記☆ 8月26曰 投稿者:大塚 愛 投稿曰:2003/08/28(Thu) 02:13
※ ここでは、私がみた夢を曰記風に残していこうとおもいます。
これはあくまでも夢の話なので、ストーリーはめっちゃくちゃですが・・・。
何かから逃げていた。家を出た私は、チョコとココアを連れて逃げていた。
ある大きな家にたどり着いた。2階建ての古びた家だった。
父と娘で住んでいたらしく、娘と私は話しをした。
部屋でチョコとココアを遊ばせていた。その子は私に映画を見せた。
チョコが凍死してしまって、手がちぎれて転がって行く結末で、私は思わず
息をのんで見るのをやめた。沸々と沸き上がる怒りにその家をすぐに出た。
いつもの大きなバッグにチョコとココアを入れて・・・。下に降りると、父親が追いかけて来た。忘れ物を届けに来てくれた。その家を後にした私は、気がつくとパン屋でアンケートを配るバイトをしていた。「宜しくお願いします」と笑顔で配り続けた。前のバイトで同じだった女の子もいた。
「ここはいい店だよ。」と私に言った。パン屋の店長であるおばさんは、おっきくてショートカットの怖い人だった。
店に入ると右には、風呂とトイレがあった。メニューがおいてあったので、私はパンをオーダーした。160円のパン2種類をひとつずつ。80円のパン2種類を2つずつ。
するとおばさんは「あいよ」といいながらパンを焼き始めた。
・・・いい匂い。パンの焼けるいい匂いがしてきた。ふっくらと膨らみはじめた白いパンは丸くて、思わずお腹をならすほどおいしそうだった。すると「ねえちゃん、1,609円のパンをふたつ買うなんてすごいねぇ」と言った。はっ!?1,609円??メニューを見ると1,609円とあった。「160円ちがうの!?」思わず財布の事を心配した。最悪ツケにしてもらおうと思いつつそこで働いた。