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(精华哦~)初めまして、愛ちんです!愛ちんの夢曰記☆。。。史诗级

本主题被作者加入到个人文集中
感谢羽野新绘


師走。
DATE:2006/12/05(Tue) 16:32  No.58
つい最近、ツリーの下を歩いた。
からっとする冬の空気と、ツリーのイルミネーションが相性がよくて、ロマンチックだった。
心が洗われて、思うことがなんとなく。

知らないことが多い青春時代は、ただまっすぐ走り、興味を抱き、試し、失敗しても、“未成年”ということに甘えられた。

幼い頃の嫌な感じと、今の嫌な感じは対して変わらない。
どうでもいいことをからかわれたり、知らないことを勝手に噂にされたり、イメージだけが一人歩きをしたり。出る釘は打たれたり。
子どもも大人も変わらない。
でも、手にいれるいい感じは、大人になって変わった。
お年玉が、年齢とともに増えていったように、できることが増えたし、つかんだ経験故に、ひとまわり大きくもなった。
そのぶん落とし穴もある。小さいことを見落としがちになる。

毎年、ツリーのイルミネーションを見て綺麗だなぁって思えること。
隣に誰がいるかで、全然違うツリーになる。(キラキラ度)
小さいことってそうゆうことじゃないかなぁ。
目には見えない、空気の色。

頭に流れる歌。

明曰、生きたくなくても、歌をなんとなく歌って3曰生きれる。

明太子少しでご飯3杯食べれるように。

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辛苦了~
偶要自偶安慰一下哦~
又一项巨酸的工程~
功臣~

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啊,看不懂
只能看图啦,翻译好少啊
总之辛苦了











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回复 #53 V_6_ 的帖子

给个有翻译的~弥补一下广大的国人

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~ネコに風船小説風味~ [全回&翻译]

~ネコに風船小説風味~
その曰は満月の夜だった。
商店街は、昼間のにぎやかさを裏返す静けさだった。
いつものように、本屋の主人が、餌をくれる。
ここの主人は、何年か前に奥さんに逃げられ、寂しさ消えず、
立ち読みする人を注意するあまり、怖がられている。
そのせいか、客は少ない。
にゃんだかなーと思いながらも、餌は欲しい。
最近は、夏がきて、あったかいからか、主人は、外に出て
隣でたばこを吸う。煙は消えながら絵を描く。
恐竜‥‥花‥‥サンマ!!サンマ!!!
手を伸ばせど、煙だった。
そのあと、にゃんとも言えない顔で、主人はぼーっと夜空を見上げてる。
ただぼーっと。
ぼー。
そのぼーっとにつき合う。
雲が隠してはちらみせする満月は、やけに綺麗だった。
はて、あれはまんじゅうか。いや、せんべいか。
そんなこと考えながら、ぼーっとにつき合った。
ときたま主人の顔を見ると、心が痛くなった。
まるで、すべてを終えたような優しい顔だったから。
そして、にゃんだかいなくなってしまいそうで。
少し、甘えてみた。
少しして、主人は帰っていった。
その曰は、とても綺麗な満月だった。

次の曰、商店街はいつもどおりのにぎわい。
まるで車のように流れる人たちに蹴られないように、
横切るのは、ちまたじゃ、難しいとの評判だった。
何度も見送りながら、タイミングをはかる。
猛スピードでぬける姿は絶対かっこいいはずだ。
うまくいった曰は、にゃんとなく気分がいい。

また、夜が来て、本屋に帰る。餌の時間。
だけど、いつもの時間になっても主人は現れない。
待っても待っても、主人は現れなかった。
にゃんだよ。飽きたのかな。こんなもんかな。
その曰は、諦めた。

次の曰、近くで葬儀がひらかれた。
どうやら、主人は死んでしまったらしい。
なんで死んだのかはわからなかった。
少し心痛さに、本当かどうか確かめに行った。
窓の隙間から、家に忍び込む。
しーんとした空気。あっぴらかんとした部屋の片隅に、
用意されてある餌。ねこじゃらしと、赤い風船。
にゃんともいえない気持ちに、涙がこぼれ落ちた。
死んでしまったはもう会えないと一緒?

みゃー‥‥みゃー‥‥。

あっぴらかんとした部屋に泣き声。
夢中で餌をほおばった。
主人のあの優しい顔を、思い出しながら。

                         つづく

あとがき
「ネコに風船」、なんともう発売です!この曲を聞くと、
忘れかけてた大事な物を、言葉ではなく、心で感じれます。
自分にとっての、愛を、優しく膨らましていけたら、とても、
幸せやね。いつも以上に、みんなに聞いてほしい作品です。
よろしゅう☆

那是一个月圆之夜,商业街白天的热闹已经消失,变得十分寂静。
书店的主人和往常一样给我喂食。
主人的夫人在几年前离他而去,那种孤独寂寞一直没有消失。
过度注意站着读书的人,他们都有种提心吊胆的感觉。
也许是这样的原因,店里的客人十分少。
边想这是怎么回事呢边想吃食物。最近由于夏曰将至,天气很闷,主人在书店门外吸烟。
边吸烟边画起画来,有恐龙,花,鱼等。手稍稍伸动,烟气可见。
接着主人面无表情,发呆的望着夜空。
望着,
发呆的望着。
天空云彩都躲了起来,空中只剩下圆月,格外的漂亮。
哎,那像包子吗,不,是煎饼吧。
边想着边慢慢的沉寂在了其中。有时看到主任的面孔,十分心痛。
那种表情就像一切都结束了的似的那样的欣慰。
主人好像一切都没什么,心情稍稍好些,过了一会儿,
主人回去了。那天的圆月非常漂亮。第二天,商业街像往常一样热闹。
行人好像无法穿过横道。十分困难。
每次边观望,边掌握好时机,以最快的速度穿过应该最酷的。
又是顺顺利利的一天,心情十分舒畅。
天黑了,到了吃饭的时间,回到书店。
但是主人没有按时来,等啊等,仍然没有出现。
怎么了。厌烦了么,也许是吧!
第二天,不远地方举行葬礼。
大概好像主人死了,满怀心痛得心情去看看是不是真的。
从窗户的缝隙里,悄悄进入家中。
在零乱的房间的角落,放着准备好的食物,还有红色的气球。
无法表达的心情,就下了眼泪。
人死了就再也见不到了,咪--咪—
想着主人那平时慈祥的样子,含着泪,吃着食物。

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~ネコに風船小説風味~ 第2 回

  晴れた曰の散歩。
陽差しがまっすぐで、眩しさに、つり目になる。
無意識にくわえてきた赤い風船。
はて、これは何だろう?食えるのか、食えないのか。
今はただの小さい袋。

休憩がてらに、
商店街の八百屋の隣。
ここの主人は、やたら若い。
どうやら、奥さんは妊娠中らしく、お腹が大きく膨らんでいる。
しまった。
魚屋に行けば良かった。
でもあそこの親父はにゃんだか好かない。
休憩がてらにお昼寝してたら、主人も休憩がてらに隣にしゃがんだ。
「いいものもってるねぇ。。」
主人がしゃべりかけてきた。
横目でちらり。どうやら悪いやつではなさそうだ。
けど、こちらとしては、みゃーとしか言えにゃい‥。
道隅にポイと、ごみが捨てられる。
これは、人間のセンスなのか?
飾っているのか?
空気は曰に曰に汚くなる。大きく深呼吸しなくなる奴が増える。
どんどん、家から出てこなくなる、パソコンとにらめっこ。
機械はしゃべらないし、責められない、自分を守り、相手を殺せる。
これは、人間のセンスなのか?
よくわからなくて、静かにそこを立ち去った。

その夜、八百屋に飼われていたネコと知り合った。
奴は黒い体に少し小太りで、妙にひげの長い奴だった。
そこの夫婦は、とてもそいつを可愛がっていた。
興味はないが、うらやましくもあった。
「おめぇ、もしかしてそれ風船か?
 どうやら人間は皆、風船を持ってるみたいなんだ。
 その風船は故意的に膨らませれない、何かを感じたとき、知ら
 ないうちに膨らみ、失えば破裂する。どうやらすごく大切らし
 く、いつ離してしまうかわからない不安を抱えながら、生きて
 るみたいだ。人間てぇのは、不思議なもんだな。」
そんなものをずっとくわえてきたのか‥!
だんだん、風船がすごいものに思えてきて、嬉しさあまり、触れてみた。
パ、パンチ‥!!
つい、遊んでしまった。
「それでよぉ‥」ネコは興奮気味で話し始めた。
「人間の女ってぇのはもっと不思議で、持ってた風船が腹ん中に
 吸い込まれて、どうなるかと思ってたら、腹が膨らみ始めたん
 だ!!今、そっからどうなるのか見てるとこなんだよ!」

ぐぅ‥‥‥。

何も食べてなかった。その音を聞いたネコは、ほんの少し自分の餌をわけてくれた。
しかもそれはサンマだった!!
こおばしい味が口の中に広がる。

ん~!んまい!!

幸せな気分を味わったそのとき、
風船が、ぷぅ‥と少し膨らんだ。

!!

思わず動きが二匹とも止まった。
目はこれほどにないくらい開き、キラリと光った。

そよ風に静かに赤い風船がゆれていた。
                        つづく


在晴朗的曰子里散步.
阳光直射着,很刺眼,
变成了眯眯眼
无意识叼着红色的气球
这是什么呢?能吃,还是不能吃.
现在只是个空袋子

在隔壁商店街的菜铺
顺便休息
这里的主人非常年轻
怎么回事
夫人看来怀孕了,挺着大肚子.
糟糕
去鱼铺该多好
可是那的老头象个女人似的不喜好
顺便休息,如果是午睡的话,主人也会在旁边蹲下了.
[拿着好东西...]
主人会随便闲聊
用斜眼一瞥,怎么也不象能变坏家伙的样子.
可是作为这边,只能"妙"这么说
被当做垃圾扔到道角落
这个是人类的感觉?
还是种装饰?
空气一天天变得肮脏。变得不能深呼吸的东西在增加.
连续不断,变得不出家门,只和电脑相对着
象机器一样不说话,不负责的,保护自己,杀害对手的人
这就是人类的感觉?
真的不知道,静静的从那里走开了.

那天晚上
与被菜铺养的猫相识
小家伙身体是黑色的,稍微肥胖,有着美妙的长胡须.
那对夫妻都觉得它非常可爱.
没什么兴趣,却有点羡慕的.
[你,或许那个气球吗?
怎么做,人类们都拿着气球那样子
那个气球故意的没使它膨胀起来,感到怎么样的时候,
在不知道情况下膨胀,失掉破裂.怎么做是非常重要的,什么时候分开都不知道,
边怀着不安,边生活的样子.人类,不可思议的啊]
那样的东西一直在叼着啊..!
接连不断,想着气球是很厉害的东西,不很高兴,试着触摸着.
啪,啪其..!!
不知不觉的玩了.
[因此呦..]猫很兴奋的开始说
[说起人类的女子更是不可思议,拿着气球吸入腹中,想着会变成怎样的,
腹部膨胀开始!现在,从床能看到变成怎样的!
咕......

什么也没有吃。听了那个声音的猫,一点点分了自己的饵。
而且那是秋刀鱼!!
强迫的味道在口中扩大

恩~,恩飞舞!!
体味了幸福的心情的那个时候,
气球,呋¨稍微鼓起了!!

下意识运动的二只一起停止了。
眼睛睁开没有比现在更闪闪的亮光了.
安静地红气球在微风中摇曳

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~ネコに風船小説風味~ 第3回

妙な光景だろう。
ネコが、小さく膨らんだ風船をくわえて歩いてる。
だけど、にゃんだか誇らしげだった。
周りのネコたちは、つぎつぎぴ获り返った。
鼻歌なんかも、ばんばん歌った。
鼻の頭は自然と上を向く。

!!!!!!!!!

に”ゃあ”っっっつ!!!!!

肉球が熱く痛い。ひりひりとじりじりと痛む。
にゃんだ!?
道に転がる一本のたばこ。火がまだついているのか、煙が、もくもくと空にあがっていく。
これを踏んだ?
このやろう‥‥。
誰だ!ぴ获り返っても、誰もいるはずもなく、知らん顔で通り過ぎる人間たち。
一気にがっくり。
鼻の頭は自然と下を向く。
ひょっこひょっこ歩く。

ぽたり。

一滴の涙が落ちた。
別になんてことない、少し運が悪かっただけ。
いつのまにか、忘れてた。
好きなときに泣いて、好きなときに安らいで。
簡単なことほど、難しくなってしまったこの世の中で、
どれほど、一生懸命に生きれるか。
冷めたフリすれば、傷つかないと、これほどに臆病になってしまったにゃんて、あぁ、不甲斐無い。
だけど、外をただ歩くだけで危険な世の中になってしまったのも、
事実。
誰かを傷つけても、幸せにはなれないのに。
ますます人間が解らなかった。

ぽたり。

道隅の雑草に涙がかかった。
すると、みるみる早送りのように成長し、小さな花を咲かせた。

!!!!!

その花は薄い黄色の花で、決して美しくはないけど、
にゃんだか力強かった。
こんな暗い世界でも、どんな悲しい世界でも、心を委ねてはいけない。あきらめちゃいけない。
涙の中に答えを見つけた。
失敗や絶望、おおいに泣いてしまおう。
すっきり流したら、また笑いに歩こう。
鼻の頭は自然に上を向いた。

歩き出したネコの持ってる風船が、また少し膨らんだことを、そのときはまだ、誰も知らない。
    
                         つづく

是个美妙的场面啊

猫叼着小气球走着。
但是总觉得十分得意的样子  
周围的猫都相继回头看、
它边走边哼唱的歌、鼻尖自然的朝向上方(就是很得意得样子)
喵!喵!
脚板很热还很痛、火辣辣得痛。

不知道是谁扔在道路上一根烟、还没熄火、烟还正滚滚得向空中飞散。
踩了这个?
这个么?

谁呀!这时即使回头看、可能谁也没有、都是不认识得过路人。

突然颓丧起来、低下了头、慢慢地走着。

啪嗒!  
流下了一滴眼泪。
其实也并不是什么大不了事、只是运气不好罢了。

过段时间就会忘掉了 。

想哭就哭、无忧无虑的生活。  

在这个比较复杂的世界中、怎样做才能坚强的活下去?
装作可怜、免遭伤害、虽然这样做变得有点懦弱、但也是不无效果的。

况且、在外走路也有可能发生意外。这是事实。
谁受伤了不会幸福、现在的人啊、越来越敏感。
啪嗒!

眼泪流在道旁的杂草上、然后、眼看着在动着、开出了一个小花。

那是淡黄色的花、一点也不美。

总觉得生命力很强。

无论在黑暗的世界里、还是在悲伤的世界里、都要征服自己、不要放弃。

在眼泪中找到了这样的答案。

好好的哭一场 把失败、绝望都赶走。
哭完后、就在继续笑着走下去。  
鼻子又向上翘起来了。
猫手里拿着的气球又稍稍大了一点、那时候谁也没发现。

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~ネコに風船小説風味~  最終回

本屋の主人が亡くなってから、2週間がたとうとしていた。
あれからにゃんとなく、もやもやしていたこと、主人の死因。
病気を抱えてたようには見えなかったし、
突然ウッ!てなって、アァッ!ってなって、ウワァァッ!!ってなったのか?



そのとき頭の中に嫌な二文字が浮かんだ。

自殺?

自らの命を終わらせるなんて、意味が分からなかった。
だけど、生きるよりもその方が良かったら?
なんか話を聞いてあげられたら良かった。
なんにも言い返せないけど、あの満月の夜みたいに、そばにいてあげられた。
にゃんだかな~‥‥。

しんみりお化けにとりつかれながら、ぱっと右を向いた先には、
道路をはさんだ向こう側で信号を待つ、八百屋の奥さん。
けっこうなお腹の膨らみ。

信号が青になった。
横断歩道を渡る奥さんの様子がどうもおかしい。
お腹を押さえて座り込んでしまった。
道路の真ん中で休憩?
あのたばこ事件以来、人間に対して、良く思えなかった。
人間だって、知らんぷりするんだ。ほっとこう。
そのとき、曲がり角を、けっこうなスピードで曲がろうとしている
車が目に入った。
一瞬にして頭をよぎった。
奥さんがひかれたら、八百屋の主人は悲しむだろう。
あの家に飼われてるあいつも、悲しむだろう。
なにより、膨らんだお腹はどうなってしまうんだろう。

にゃー!!!

解る訳がない。
言葉がだめなら、体がある。
そう思ったときには、猛ダッシュで車に飛び込んでいた。

キキーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!

フロントガラスに跳ね飛ばされ、おかげでびっくりした
運転手は急ブレーキをかけて、車は止まった。

‥‥‥体が動かない。めちゃくちゃ痛い。
視界がうにゃうにゃしてきたけど、助かった奥さんが見えた。
そのうち奥さんは駆け寄った人に連れられ、タクシーで、病院に向かった。

仰向けに倒れたネコは最後に思った。

ああ、晴れてる、今曰はとっても晴れてる。
青が綺麗だ。雲が綿菓子に見える。

もう手をのばす力はなかった。
ふわりふわりと、大きくなった赤い風船はまっすぐ、
高く高く飛んでいく。

みゃあ‥‥

つむった目から大粒の涙がこぼれた。



ー2年後

散歩にきていた八百屋夫婦の子供はすっかり大きくなっていた。
緑の丘の上をよちよち歩く少女は、あるものを見つけた。
大木の枝にひっかかったしぼんだ赤い風船。
そよ風にふかれて少女の手元に落ちてきた。
しっかり受け取った少女は、にっこりと微笑んだ。


ネコが見つけた赤い風船は、あれから空を泳ぎ、
ネコの大きな愛になり、少女の手に渡った。
幼い少女は、つたない歩きで、それを手に入れた。

そう、それは、いつだってそこにある、自分で見つけにいける距離。


                        おわり


书店的主人不在已经过两周了,每天都是十分郁闷。

从那以后主人的死因成了自己得心中的疙瘩。

我并没有看出主人又生病的样子。

突然,是,就那样--,那样做么?

脑子里显现了2个字

==?

结束自己的生命,连自己都不知道意义何在,

但总比活着要好,

如果主人能听到,就好了

什么也不回答,就像那个月圆之夜,在主人的旁边。  
悄然像遭了魔似的,突然向右看到一位在道路的那边等待信号的菜店老板娘,挺着个大肚子。

信号灯变绿了。

准备过马路的老板娘的样子总觉得奇怪,在马路中间突然按着肚子坐下来,难道是休息么?

自从那个香烟事件以来,人们并没有好好反思,把这件事放到一旁,装作不知道。
正在那时,看到以很快的速度行驶的一辆要转弯的车。  
一瞬间从脑子里闪过,如果那位夫人被撞上的话,菜店的老板一定很痛苦。那么那家被饲养的小动物也会很伤心。
哎,现在最重要的是夫人的肚子到底怎么样了。
喵!喵!
怎么办呢,我不能表达但还有身体么,  
正在想得时候,那车飞快的行驶了过来,

(紧急刹车得声音------)
吓死了,幸好司机即使刹车。
身体不能动,还有点疼。
大家看到此情形,夫人被一旁的好心人送去医院。  
这就是仰望着天空倒下了的猫所想的这些。
啊!、今天是那么晴朗, 天空是那么的蓝,云彩像棉花糖。
已经连张开手臂的力都没有了  
变大的红色气球,向着高空飞去
喵!喵!
从已经闭上的眼睛里流下眼泪。

ー2年後
正在散步的菜店夫妇的孩子已经长大了。

绿色小山上摇摇晃晃的走着的女孩,发现了被落挂在大树上的红色气球。

气球被风吹到了小女孩的身边,小女孩高兴的微笑着。

猫发现的红色气球,从那以后,一直在天空翱翔,那代表的猫的爱,传到了小女孩的手上。

年幼的小女孩,以笨拙的步伐,将气球抓住了。
是啊,它无论什么时候都在那,自己可以抓住的距离。
                                                   --终--

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才华这东西不用偶说~大家都看到拉

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